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Q&A

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よくある質問を、まとめてみました。

<質問1>雲彩(うんさい)の名前について教えてください。
☆アーティスト・創作家としての雅号です。
出身地の栃木県喜連川から苗字をとりました。また、埼玉県に移り住んで今の埼玉県在住なので、彩の国の彩を名前に入れました。最初は、彩の国に運ばれて、という意味で”運彩”と名乗っていましたが、禅宗で得度する直前意識の転換を感じ”雲彩”に変えました。
曹洞宗で得度の際、永平寺の福山貫主より法月縁鏡の法名をいただきました。師僧である森山大行老師(東日本大震災前後から行方不明)からは、法名に値する特別な名として雲彩を使うよう勧められ、日々禅なりの境地で創作活動に励んでいます。

<質問2>作品展のスケジュールを教えてください。
 ☆以下のページからご確認できます。
・喜連川雲彩ホームページ~心の花びら~ Art Events

<質問3>作品展の観覧や、アートセション参加費用はかかりますか?
 ☆「心の花びら展 (ぷらす)」は、基本的に社会貢献活動で開催しているので、原則無料です。
また、「心の真珠展」は、販売などがあり営利活動として行うイベントになります。観覧費用は、無料の場合がほとんどですが、主催機関によって有料となる場合があります。
 
<質問4>作品展の目的は何ですか?
 ☆20年間、医療職として心と体の健康支援の仕事をしてきましたが、心に痛みを持つ人が増加し、病気に焦点を当てた活動より、人の創造性や光に焦点を当てた芸術活動が人を幸せにすると感じました。自然と調和し、喜びを共有すること、人の中にある光を発見するのが目的です。

<質問5>芸術的な勉強はしたのですか?
 ☆日本芸術療法学会で、芸術療法プライマリーコースを学んだり、臨床美術士の資格を取得しました。また、陶芸家や彫刻家、版画家、画家など様々な作家さんとの交流の中で勉強してきました。 遡れば、小学1年生から、画家としても活躍していた校長先生や美術が専門の教頭先生に、授 業以外に絵画やポスターの手ほどきを受け芸術に強い関心を抱いたのが始まりです。さらに、芸術は精神的な要素が強く、今まで学んできた看護学、保健学、法律学、大学院での経営情報学によって、感性が磨かれ、創作に大いに役立っていると思います。

<質問6>どこで作品を購入することができますか?
 ☆今までは、伝えたい思いから、積極的に売ることはしてきませんでした。しかし、販売要望が多くなってきたことと、ボランティア費用の経費が大きくなってきたことから、海外の展覧会から販売を開始しました。現在、国内での販売も準備中です。準備が整い次第周知させていただきます。